恐~いお話。

昨夜、シャッターがバタンバタンと音がしたので

外に出たら、2匹がいました。

シロくんとクロくんがじゃれているのか?

と思いましたが

微妙な位置関係にいますので

懐中電灯をもって来て照らしました。

予感的中、暗くてわかりませんでしたが

2匹の間に鉛筆サイズほどの太さのものが

かま首をもたげています。

マムシです。

2匹はマムシと遊んでいて

マムシが襲って来る時、避けようとした際に

シャターにぶっかりバタンバタンと音がしたのでした。

どんなに小さくてもマムシ、どくろをまいて首を上げています。

かわいそうですが管理人はスイカ包丁で

処置をしました。

生半可に対応して、噛まれたら大変です。

この場所はシロくんクロくんが、休憩する所、

マムシがいる場所ではありません。

2匹のどちらかが、少し弱って来たマムシを

運んで来たと思われます。

そして、復活?して、反撃していたのでは?

2匹は、室内に、スズメ、バッタ、ネズミ、モグラ

いろんな生きものを管理人に見せよう?と

持ち込ん来ます。

まあ、それぐらいだったら我慢出来ますが

マムシは困ります。

一歩間違えばあの世へ

昨夜は、布団の中に、たくさんのマムシが

いる夢をみました。

ブルブル( ̄□ ̄;)!!